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団員紹介/ 道具の紹介/ 遊技団の歴史/

道具の紹介

■ビーンバッグ■
ジャグリング用のボールで、日本で言うところのお手玉。ジャグリングの基本となる道具である。3個までは比較的簡単だが、4個以上になると難くなる。
■クラブ■
ビーンバッグと並び、ジャグリングの道具としてはポピュラー。掴むところが絞られる分、ビーンバッグよりも難易度が高いが、見栄えがよくなる。
■ディアボロ■
中国ゴマとも言って、お茶碗を2個くっつけたような形をしたこまを2本の棒に結んだ糸の上で回す道具。高さが十分な場所では、かなりの“高さ”がだせる。
■デビルスティック■
2本の短い棒を用いて、長い棒を自在にコントロールする道具。棒が空中に浮かんでいる状態になり、不思議な感覚にとらわれる。
■シガーボックス■
基本的には3個の箱を使い、リズミカルに続けていく道具。箱どうしがぶつかる際に音がするため、聴覚的にもリズミカルである。
■スピニングプレート■
棒の上で皿を回すという、日本でおなじみの皿回し。1枚から始まり、2枚、3枚と同時に回す皿が増えていく。
■バルーンモデリング■
ペンシルバルーンという細長い風船を使い、さまざまなものを作る。作れるものは、動物・乗り物・花など。
■フリースタイルフットボール■
昔からあった、サッカーのリフティングの技がCM等でブレイクしたのをきっかけに、体系的にまとめられたもの。サッカーの試合で使われている5号、4号、フットサル用のボールを使ってリフティングをする。
■フリースタイルフットバッグ■
最も激しいジャグリングと言われており、何と言っても動きが派手。スピンしたりバッグをまたいだりする。バッグはスエードや布の袋に小石、鉛、鉄の粒を詰めたものである。中身が重くて袋が変形しやすいものがよい。




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